岩谷時子さんは元気でいるのかな・。・・

c0087396_7464732.jpg岩谷時子さんの書く歌詞中では「口づけ」と言う言葉が多用されています。今の人に「口づけ」と言っても{なにそれ?}と聞き返してくるのかも知れませんが、「口づけ」は「キス」の事をさします。

さて、岩谷さん・・・まだ元気で90歳代の青春を謳歌しているようでわたし少し安心しました。



◆ 岩谷時子音楽文学振興財団。

それでは本日のドーナッツです。「越路吹雪/ラストダンスは私に」 岩谷時子さん作詞
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by brighthorn | 2012-01-17 07:47 | from Brighthorn | Comments(6)

Commented by リップスティック at 2012-01-18 00:47 x
岩谷時子さんはまだお元気なんですね。
園まりさんのヒット曲で「逢いたくて逢いたくて」という曲がありますが、その歌詞の中に
 ♪口づけをして欲しかったのだけど、切なくて。。。♪
というのがありました。
当時、まだ小さかった私は「口づけ」の意味も知らず、その歌を口ずさんでおりました。
この歌詞も、岩谷時子さんによるものだったんですね。
Commented by brighthorn at 2012-01-18 03:22
リップスティック さん

大正五年生まれの岩谷さんですから、言葉にその時代の「恥じらい」のを感じる事ができますね。

もう大きくなったのですから、「口づけ」という言葉をドンドン使いましょう。
Commented by 田沢雄一 at 2012-01-18 07:58 x
大正五年生まれなんですか是非、もっともっと長生きをしてして欲しいです。
Commented by brighthorn at 2012-01-18 09:30
田沢雄一 さん

写真見ると既に車椅子に乗ってますけど元気そうですね。
今宵、蒼い、むすめとか素敵な言葉ばかりです。
Commented by murayasu at 2012-01-18 20:55 x
私の父親は大正十年生まれです。皆さん長生きしてむらいたいですね。
Commented by brighthorn at 2012-01-19 10:40
murayasu さん
わたしの父は大正15年です。
大正生まれが体力的に一番弱いと言っていました。
転んで怪我しない限り足腰が強ければ長生きできます。