携帯電話捜索電話におけるマナーモードの解除についての一考察

昨日の事、某役所で新しい仕事の打ち合わせ。いつものカバン(スポーツバック)から必要なモノを抜いて、いつもの本業用のカバンに入れ替え。その時に携帯電話もしまったつもりだったが打ち合わせ中にその携帯電話の所在をすっかり忘れ、「おれの携帯はどこ?どこ?」状態。そこで最終手段で同行していたM氏にちっちゃな声で「おれの携帯に電話して!」と耳打ち。

わたしの携帯はいつもマナーモードにしているので、電話はブーブーと振動するだけなので所在などバックを抱きかかえていない限りわからない。昨日は音さえも出なかったくらい深い所にあったようだ。

そこでわたしは言いたい・・・こんな物忘れの多いマナーモードの紳士熟女が自携帯へ捜索電話をする場合だが090-33××-78910の末尾にS(サーチという意味)を付けてあげるだけでマナーモードなんだけども「着信音」がけたたましく鳴るようにしてもらいたいものである。もしそんな機能が既に備わっているならば小生の携帯はかなり旧式である。

携帯はどこ!?・・・だなんて目を充血させて探す行為は格好良いものではない。また携帯を失くさないように首から下げるのも格好が悪い。
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by brighthorn | 2012-05-16 12:25 | from Brighthorn | Comments(0)