目のやり場に困る(その2)

暖かくなってきたのでご婦人のまとう「「羽衣スカ」がとっても薄くなってきました。

昨日の行きと帰りの日比谷線の中では「薄々スカさん」が多くて、またそんな人に限って大胆な動きをしてしまいますので、気の弱いわたしは目のやり場に困っているのです。

でも目のやり場に困っている割には、しっかりと観察しているのですが中にはヤキトリを焼く大きなうちわで扇いでやりたくなる「羽衣スカ」もあって、もしかしてそんな「羽衣スカ」は犯罪を呼ぶのではないかと心配しているのです。

本日も車内でこんな羽衣スカムスメさん&羽衣スカをばさんと遭遇する事を想像するだけで「おれってなんてスケベなんだろう・・・」と思ってしまうのです。

◆ ローボート・アングル(目のやり場に困る(その1)) 関連記事

※東京ポマードクラブの方々、皆さん見た目は紳士なんですがこの頃スケベ度が高くなっており、いつか「キャバレー白いバラ」でめくるめくようなナイトライフを過ごしそうです。
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by brighthorn | 2013-05-09 06:02 | from Brighthorn | Comments(0)