をっさんホイホイ

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をっさんホイホイにはいろいろとあります。例えば1970年代の青春歌など代表的な例ですね。わたしなんか天地真理さんとか小柳ルミコさんの歌声を街場でたまに聞くと「やっはいいな!」って思いますもの。ブラーフォーの「Try to Rememberや500Miles」なんか聴いてしまうとその場で立ち止まってしまうわけですね。このクラスになるとクラッシック音楽の域に入りますが・・・・

それはさておき

昨晩の日比谷線の車内で、ラコステをまとったきっと30代のご婦人を見かけました。その乳の張り具合やスタイルを見ていて胸がトキメキました。IVY通のおばさんの紺ブレ姿や目立ちたいばかりの色キチガイの服装趣味にまったく萎縮してしまうのですが彼女は違いました。若さだけではありません。シンプルないでたちに参りました。まさか写真ほ撮るわけにいけませんのでよく説明できません。けどあれは間違いなく「をっさんホイホイ」だったんです。

しかし年をとると若い頃に着ていた服装に固執するのでしょうか。もう少し街並みに溶け込むような服装が望ましいとわたしは思いのですがアマチアの服飾評論家はそれを許さないようです。年寄りのスポーツカーは若者が乗るより似合うのは周知の事実です。年寄りの乗るスーパーカブが若者が乗るスーパーカブより街並みにマッチするのも事実です。なぜ若者がスーパーカブに憧れるのか?それはきっと大人の乗り物だと思っているからでしょう。余計な話をしてしまいました・・・・






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by brighthorn | 2016-08-30 03:39 | from Brighthorn | Comments(2)

Commented by リップスティック at 2016-08-30 22:55 x
昭和時代の歌って名曲が多いですよね。
Commented by brighthorn at 2016-08-31 03:08
その当時の作曲家、都倉俊一さんはご婦人にモテモテだったと思います。覚えてますか?