ある日、渚で(大洗で)。。。。

各地で自称「なんとかの若大将」さん達と交流してきました。もういないだろう?と思っていた矢先、目の前に現れました。まだいたんですね。茨城弁の若大将も楽しそうです。
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さて、大洗と言えば苫小牧までのフェリーの発着地です。サンフラワー号が18:30分、定刻きっかりに出航の合図(霧笛)と共に出発していきました。
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出航して8分後には港の出口まで進んでいました。
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by brighthorn | 2017-08-19 21:10 | from Brighthorn | Comments(4)

Commented by リップスティック at 2017-08-20 21:17 x
何処にでも「若大将」さんはいるんですね。
船の旅って何か哀愁が漂いますね。。。
Commented by brighthorn at 2017-08-21 05:38
どこにも若大将さんはいるんです。

出航の際、お客が船のデッキにわんさか出てきました。
出発はいつも嬉しいものですね。
Commented by サントラ at 2017-08-21 08:47 x
brighthornさん、このフェリー(実物は見たことありませんが)を見ると拓郎の落陽がすぐ思い浮かびます。
歌詞では苫小牧発仙台行きフェリーで逆方向ですが。
岡本おさみの、この歌詞とても好きです、特に「あのじいさんときたらわざわざ見送ってくれたよ、おまけにテープを拾ってね女の子みたいにさ」この部分が何とも言えません。
自身の北海道放浪の旅での体験談を書いたそうですが、全編、詞が本当に良く最高です、おしい人を亡くしましたね。
Commented by brighthorn at 2017-08-21 12:49
襟裳岬、旅の宿もこの方でしたね。
特に旅の宿は僕が中学生の頃の林間学校での思い出が旅の宿でした。「すすきのかんざし」これが耳に残っています。

吉田卓郎さん、先日TVに出ていましたが声がかすれていて
また声も出ないようでした。