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女装師

たまにTVで拝見する「ミッツ・マングローブ」さん・・・・魅力あるな!なんて思っていたら「殿方」(女装師)だったんですね。知らなかった。この系の殿方の代表「ピーター」も魅力的だし、一度お話させて頂きたいと思うのですね。

大昔に水戸に「オカマバー」がありましてね、そこの店主は「さぶ」と呼ばれる人だったんです。数年前に噂によるとガンでお亡くなりになったようですが、自分はこの方の歌うシャンソンを聞いて驚いちゃいまして・・・というかお客さんを飽きさせないプロ根性のようなものを感じまして「仕事師」と初めてであったのが「さぶ」ちゃんだったんです。わたしのオカマ語が炸裂するには理由があったのです。

それでは月末のドーナッツです。


わたしは本物のご婦人にもモテませんし、ましてやゲイにもモテせんからして「夜の新宿二丁目」などを探検しても平気そうです。

◆ 新宿2丁目案内
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by brighthorn | 2013-01-31 06:27 | from Brighthorn | Comments(0)

春になったら・・・・

3月号のF&E誌は知り合いの服飾科の教授が6ページに渡って取材されていました。

今回の読み物は「ステンカラー・コート」特集。。。。
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今度、銀座の洋食屋「ノースポール」に行く時はステンカラーコート着て、足はコブラヴァンプで固めて、手袋はオートバイ用なんだけどドイツ製の品あるグローブ、もちろんボタンダウンシャツ・・・かなり具体的には「刑事クロンボ」のイメージか。もちろん乗っていくのはスーハーカブかコリラ。

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by brighthorn | 2013-01-30 13:23 | from Brighthorn | Comments(0)

コックさんの交換完了!!!

懸案事項だった・・・・ガソリンコックからの燃料漏れは

愛知の若大将が使用しなくなった50CCカブのキャバレーターを送ってくれて、それに付いている健全なフューエルコックを移植して解決しました。愛知の若大将さん、お友達の皆さん、ありがとうございました!
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by brighthorn | 2013-01-29 20:43 | かもめカブ90 | Comments(0)

製造者とは言えない。

本田技研はこんな回答をせずに・・・・・

「この部品があります。しかし多少加工が必要ですが代替として使用されたらいかがでしょうか。」と使用者側に立った上、技術屋的な回答はできないものであろうか?本来、お客様相談室の担当は技術屋であって修理屋であるべき。こんなフォーマットに照らし合わせた事務屋の回答などいらない。残念だ。
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後理解いただければと書いてあるが、まだ動く機械を捨てなさいと言いたいのか? コレクション・ホールまで持っている会社なのにこの姿勢はいかがなものかな。
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by brighthorn | 2013-01-29 15:03 | かもめカブ90 | Comments(0)

温泉芸者と白足袋に憧れて

過去、多種多様なご婦人に痛い目に遭わされて来たが、胸に手を当てて思うにわたしは「温泉芸者さん」とはモミモミしていなかったと思う。
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福島の飯坂温泉郷ではストリップのもぎりのおばちゃんが舞台に出てきてしまって後ずさりしたこともあるし、射的をすれば全玉(コルクの玉)を使っても標的を落とせず、あまりにかわいそうだと言う事でおばあちゃんからミルクキャラメルを頂いて帰ってきたし、関東随一のエロ温泉と呼び声高い「石和温泉」では客引きから手を引っ張られ危うくブラジリアンのスナックで国際交流しそうになったりで・・・・わたしとしては温泉の帝王を仕損じてきていると思う。しかしだ、きっと今後も無いだろうが・・・温泉芸者さんに一度してみたかったのは

1.時代劇のように芸者さんの帯を引っ張って、あんれまぁ~とそんな声を出しながらコマのように回転させたい。
2.カツラ姿のままで芸者さんの背中を流してあげたい三助気分とか・・・・
3.温泉芸者さんと同伴チェックインとか・・・
4.芸者さんの白足袋の後ろにマジックで「ヘノヘノモヘジ」と書いてみたり・・・
5.和服の下にパンストしてたら、「それは邪道だ!」と指差して怒ってみたり。
6.カツラをかぶらせてもらったり・・・

2月1日はそんな妄想通りを通ったら、さらば伊豆長岡温泉郷なのである。
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by brighthorn | 2013-01-29 14:29 | from Brighthorn | Comments(0)

三島駅の「ホームにて」

伊豆長岡に定例打ち合わせの為に行って来ました。あと1回行けばこの仕事も終わりです。
三島駅の新幹線ホームから見た「富士山」
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帰りは小腹が減るので新幹線の中で食べる「桜えび」のおにぎりです。ホームで売ってます。300円。今日はおみあげにしました。
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by brighthorn | 2013-01-28 20:52 | from Brighthorn | Comments(0)

生前葬

NHKのラジオ深夜便で「生前葬」についてある詩人が語っていた。

わたし、一度だけ「生前葬」にお呼ばれされた事があって、お香典を包んで市ヶ谷にあった大使館付属の集会所まで出かけていった。祭壇がちゃんと設けられ、本来ならそこにあるべき棺おけの所に、ご本人が座っていて「本日はお忙しいところようこそ」とニコニコしそして恥ずかしそうにいらっしゃったのが、わたしには新鮮であった。

スーツ姿のお坊さんも真面目にお経を読むし、こちらも真面目にお焼香(本当の線香ではなかった)などするし、そのうち本格的なお通夜状態になってしまうかなって思っていたら、場面は急転しご本人の娘さんが声楽家(当時は36歳)なので、ベートーベンの「よろこびの歌」など歌いだし、立席パーティの円卓にご本人が挨拶して廻っていたので「この度は御愁傷さまで・・・」だなんて言っておきました。

当時、わたしは23歳。。生前葬の本人は60歳くらいで勤めいてた設計事務所の所長さん。あれから30年が経って昨年、ご本人が亡くなったと聞いたが生前葬をやっているので、自分は行かなかった。それで良かったのかはわからない。

昨年、会社の女の子のお父さんが亡くなって、皆でお通夜に出かけた。祭壇に飾られたお写真と「ご導師の入場です・・・皆さん、手を合わせて・・・」なんていうアナウンスと共に入ってきた坊さんがその写真とそっくりだったのには正直びびった。

数年前、葬儀所の増築の設計をしたが葬儀所もいろいろと経営が大変らしく裏話を沢山と聞いた。倉庫にお坊さんが座る朱色の椅子が置いてあり、そして木魚も置いてあったので坊さん気分で座って木魚を叩かせてもらったが、あれは結構難しい。叩く場所がちょっとでもづれたら木魚の一定であるべき音程が崩れるのでお坊さんも裏ではトレーニングをきっとしているに違いないと思った。

最後に、知り合いの葬式で遺族が葬式のすべて(遺体も含んで)を一眼レフで記録していた。

ねぇ、写真とってどうすんの?って聞いたらブログにUPだそうで、他人が一番嫌うのが「家庭菜園」の話なのに、他人に葬式のすべてを見せ付けようとするその行為は「悪い趣味だな」と思った。
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by brighthorn | 2013-01-28 05:58 | from Brighthorn | Comments(0)

バッテリー液の補充。

バッテリー充電。 
なんかおかしい・・・・よく見たらバッテリー液が規定量は入っていない。即座にバッテリー液を補充しバッテリーの回復を祈る。(安いものじゃないので・・・)
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by brighthorn | 2013-01-27 20:58 | ホンダ ゴリラ | Comments(0)

人に読んでもらうためには・・・

ナカメの本屋でみつけた伊丹十三「ヨーロッパ退屈日記」・・・・

表紙に「この本を読んでニヤッと笑ったら、あなたは本格派で、しかもちょっと変なヒトです。」と書いてあるので購入した。まだ読み始めたばかりなのだが、この方のエッセイはなかなかいい。フェイスブックもブログもこの方のようなレベルで書き込みを行って欲しいものだ。
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by brighthorn | 2013-01-27 16:19 | from Brighthorn | Comments(0)

母校のそして今は・・・

オートバイの微調整で朝からいろいろとやっていた。やっていたら犬を散歩していたOさんが(Oさんはゴリラの前オーナー)来たので、ちょっと修理の方法について意見を求め、ついでに手伝ってもらった。こんなシーン、高校時代は日常茶飯時でいつも友達とクラブ活動の日以外はオートバイをいじっていたなぁ~なんて思っていたら母校の今が気になってちょっと見てきた。学業等優秀な高校では無かったけれど共学だったし、のびのびしていたので「いい高校だったな」なんて人に言えるのが良かったかな・・・なんて帰りの環七で走りながら思った。
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by brighthorn | 2013-01-27 14:25 | かもめカブ90 | Comments(0)