マンホールの蓋


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写真はマンホールの蓋である。マンホールの蓋の材質は鋳鉄製なのでありますね。まぁ、何処でも見かけるマンホールなのですが、よく見るといろんなデザインがあります。このマンホールは葉山町のマンホールなのですが、ヨットが描かれています。さすが御用邸のある町ですから松も入っています。行政ごとにいろんなデザインがあるようです。皆さんの町のマンホールがどんなデザインであるか見てみるのもちょっとした暇つぶしにいいと思いますね。

コレは余談ですが、数年前に仕事で徳之島空港の滑走路の調査で、いたるところにある電気用のマンホール(ハンドホールともいいます)を開けたことがあります。その前に空港事務所の人から一言言われました「ハブがいるので、開けた時はしっかりと懐中電灯で確認してください!」と。マンホールを開けるには、それなりの工具が必要なのですが廻りがサビていますとそんな簡単に開かないのです。その時はどうするか?と言いますとトンカチで廻りをガンガン叩きます。
そうすると、ポン!と開けることができるのです。さて、ハブですが慎重に探しましたが、残念ながらご対面することもなく終わることができました。
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# by brighthorn | 2003-01-23 15:18 | 伊達研究所 | Comments(0)

アロハ・ブライト・ワールド


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写真は、僕がフラを撮ったベストショットである。この天女のようなお姿は、しばし見とれてしまうのである。なんて美しいのだろうか・・と。恵比寿の駅の埼京線ホームに「みんなでフラを踊りましょう」という大きな看板が掛かっているが、そこに写っているフラおばさんの集団での姿・・実に○苦しいこと。これはまさにピンサロの看板と同じである。

待ちに待ったアロハ・ナイト!
暖かいギターの音色とともに、客席側から現れるフラ娘。「おぅーー!待ってたわよ!」と私。
かわいい人でありますように!と大きな期待で振り向く、すけべな私・・・
「オェェェェェ-」・・なんどこんなシーンに遭遇したかわからない。アロハは未知の世界なのでありますね。今までお会いしたフラ娘さんはこまわり君に似ていた方もいた。アロハ・フロム・ハワイのビデオに出てくるフラ娘(ブルーハワイ時)さんは今、どうしているだろうか?

ALOHA!

追記事項:先ほどTVニュース(芸能編)を見ていたら、アメリカの映画俳優「マッド・デイモン」君が来日したと言う、なーーんと、女性が欲しい「精子No-1」だと言うではないか!
やはり、良質な遺伝子を望んでいるのだ。
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# by brighthorn | 2003-01-22 22:16 | 伊達研究所 | Comments(0)

横浜ブリキのおもちゃ館

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ずっと前にブリキのおもちゃ館に行ったことがある。横浜の山手界隈は、洋館の宝庫である。
ちょっとした建物も、なんとなくムードがあって豊かさを感じられるのだ。そう言えば豊かさという言葉、ずっと忘れていたように感じられるな。来月の8日で44歳と言う年になってしまうが、まったくいつのまにかでこんな年。振り返って見ると、33~38歳までが楽しかった。
単車でいろんな所に出掛ける気力もあった。夏になると、渓流釣り、あゆ釣りなどした。何処にも行かない日曜日も自転車に乗って、多摩川のサイクリングコースをずっと走っていった事もあった。夏のあゆ釣りでは、オフロードの単車のフレームにあの長い竿をガムテープでしばりつけ朝早く出掛けたこともあった。ちょっと話が変わるが、北朝鮮の「美女軍団」はなんであんなに綺麗なの?どーーして?全員好みではないか!こうなると、自分の好みは何処にあるのか?と自問自答してしまう。彼女達はくちびるがいいんだな。あのルージュの色といい、あぁーー本日ももやもやとした一日になりそうだ。
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# by brighthorn | 2003-01-21 17:14 | 伊達研究所 | Comments(0)

タイアは命を乗せている。

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どこかで聞いたフレーズである。たぶんブリジストンタイアかも知れない。写真は車のタイアであるが、話は単車のタイアの話である。つい先日、あまりにもツルツルになったべんべのタイアを取り替えた。ツルツルになってくると、制動距離は伸びるらしいが、現実はそんな局面を経験したことがないので、たぶんそうであろう。単車に乗ったことがない人はわからないであろうから、自転車を例にとって書きたい。二輪車が曲がるためには、車体を傾けなければならない。これは故意にすることではなくて、振り子を見ればわかる。単車の場合は、タイアが減ると言うことは、タイアの丸みが取れていくと言うことである。よって、実に曲がりにくい(抵抗を感じながら)。取り替えると極端に単車の動きは良くなる。パタパタと倒れると言う感じなのだ。だから、慣れるまで危ない(曲がりすぎたりして)。ところが、ガッ!と路面に噛み付くような安定感が増す。当然、ブレーキも効く。べんべの癖に、フロントがばらばらとぶれる現象があり、その原因はわからなかったが、やっと思い出した。タイアを替えた途端このブレが皆無になるのであったことだ。そして5分山になると、またガタガタとふれだしたのだった。今回から交換後、何キロでぶれ始めるか試してみようと思う。まぁ、そんな話である。
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# by brighthorn | 2003-01-19 18:11 | 自動車・バイク | Comments(0)

おぉ!爽快!

c0087396_18431178.jpgここまで、あいつは見ないだろうよ!アッハッハッハァーー!
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# by brighthorn | 2003-01-18 20:08 | 伊達研究所 | Comments(0)

ユニクロの憂鬱


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まず本題に入る前に写真は浅草「木馬亭」なのだ。シャミセンが客を呼ぶ。

ユニクロの憂鬱

そういえば、昨日・・現場視察だという理由でネクタイもせず出掛けた。(もっともネクタイ姿をすると七五三に見えるのであまり好きではない。)
出掛けたのはいいけれど、途中で本日の私の装いは、パンツを含みすべてユニクロではないか!
と言うことに気が付いた。Yシャツ、トレーナー、ズボン(パンツその2)、コートすべてなのである。ここに気づくと、出来るならば他のユニクラーとお会いしたくない、ニアミスもしたくないなぁーーと言う憂鬱な気分で一杯であった。モノレールの新整備場で下りた男性のコートはまさしく今の僕のコートであった。よって同じ車両に乗らなかった強運に感謝したい。
学生時代は、コートは何処のメーカーのこれ!とかYシャツはコレ!とかかなりこだわったが
今の私には、すでにこだわりを持つほど余分な金も無い。大体からして、服が高すぎるのだよ。
だからもう、浅草の安売り問屋の服でもかまわなくなってしまった。

今日、電車の中で読んだSF本・・・SF作家はよく書くよ。
新潟の浜辺に、三発のミサイルが打ち込まれた。そのミサイルはどれも不発であったが
政府や警察が事後処理にてんわわんやしていると、ミサイルのお尻からブリキのロボットが
出てくる。そのロボットは、出てきて街を破壊するわけでもなく、ただ右手を上げてたたずむ
だけである。あの北朝鮮将軍様の銅像のように。
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# by brighthorn | 2003-01-18 12:14 | 伊達研究所 | Comments(0)

今日はお友達とストレス発散!

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今日は少し暖かかった。そこで久しぶりに単車で出掛けようと思い、葉山に行った。平日だったのでス-イス-イと行ってスーイスーイと帰ってきた。ところが久しぶりにまとめて乗ったので、ケツは痛いは、腰も何故か痛い。これはすべて筋力が落ちている証拠だなぁーーと乗りながら思った。第3京浜で少し出してみたが、ノンカウルのせいで風圧がまともに来る。まぁ、それはそれでいいのだが、風圧に耐えるのはハンドルを握り締める腕である。右腕はいいが、どうも左腕に力が入らない。昔はバランス取れていたのだが・・・・このままで行けば、べんべに負けてしまうような気がした。まざまざとバイクには筋力が大切であることを痛感した。とにかくべんべも久しぶりの走りのお陰ですこぶる調子が良くなったことは、うれしい事である。
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# by brighthorn | 2003-01-17 12:06 | 自動車・バイク | Comments(0)

椿も空飛ぶ・・

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今日は大島であった。朝のあの強風の中、飛んだ。ところが八丈島になれているせいか
あまり揺れなど感じなかった。あの八丈に比べれば、大した事はなかった。
大島空港の滑走路位置変えで、2年連続で絡んだ。絡んだ滑走路に初めて着陸したが
自分の設計した小さな建物をを空から、機内から見ると言うことはおつなものである。
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# by brighthorn | 2003-01-15 12:13 | 伊達研究所 | Comments(0)

こんな店が好きだ。

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下北沢の骨董屋さん・・・・
ネタがない上、頭が回らないので今日は書けない。
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# by brighthorn | 2003-01-11 19:59 | 伊達研究所 | Comments(0)

もし猫語が話せたら・・・・

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もし猫語が話せたら・・・・
「おい、どうしたんだい?」と声をかけてあげたいくらい
疲れた表情をしている猫である。この寒空の中、元気でいるのかな?
拾われて幸せに暮らす猫もいるし、こうしてノラな一生を過ごす猫も
いる。
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# by brighthorn | 2003-01-10 11:55 | 伊達研究所 | Comments(0)