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2007年 09月 28日 ( 1 )

僕がいない間に郵便が届いたらしく、そしてそれが僕の印鑑を必要とするような郵便であるらしくポストに「郵便物お預かりのお知らせ」が入っていました。
また面倒くさくなるのかなぁ、嫌だなァ~と思っていましたら、再配達ってパソコンから申し込めるんですね。

日本郵政公社「配達のお申し込み受付サービス」をご利用いただきありがとうございます。

以下の依頼を受付けましたので、ご報告いたします。

【受付日時】 09月28日(金) 06:48
【受付番号】 744-7×55-×××
【郵便物】  手紙・配達記録
【ご希望配達先】 自宅
【希望日時】   09月30日(日) 午前(9-12時頃)

※「配達のお申し込み受付サービス」は、送信専用アドレスで送信しております。
このメールに返信されても受信できません


そして僕は09月30日(日) 午前(9-12時頃)の間は郵便に束縛されてしまったのです。
差出人はコンサート事務局 ←身に覚えの無い方からです。


昔、不幸の手紙って流行りましたよね。僕にも来ました。ねずみ講と同じシステムのイタズラなんですが、だからといって不幸になったわけでもありません。

不幸といえば、むかしアンアン・ノンノン族に流行った十勝の幸福駅、お参りした人達は幸福になっているのでしょうか?というわたしも仕事ついでに行きましたが駅舎の中には相合傘マークがびっちり貼られていました。今ラジオからタイミング良く中島みゆきの「時代」が流れています。「そんな時代もあったねと・・・♪、いつか話せる日か来るわ♪」的を得た名曲です。
by brighthorn | 2007-09-28 07:48 | 伊達研究所 | Comments(6)

『クルーカットと正ちゃん帽』は毎日更新を目標にしています。


by ブライトホーン